冬じたく

12月に入り、例年より暖かな日が、、、と思っていたら、やはり寒さを感じるようになりました。

寒い日には、窯場に暖かさを求めてカメムシが現れます。カメムシの数が多いと寒くなるとか、、、今のところ昨年よりカメムシの数は少ないようです。

永峰のクリスマスの器です。

晩秋の永峰

風が冷たくなりました。陶房の横のどうだんつつじが一気に赤くなりました。

朝夕の冷え込み、暖かみのある器でゆったりと、、、

丸・三角・四角の器が出来ました

 秋の永峰 2

10月20日(土)・21日(日) <炭山窯元まつり2018>

 

窯元まつりの看板横のコスモスが咲き出しました。

週末のまつり当日には、何色のコスモスが咲き出すか楽しみです。

 

 

 

魚の豆皿です。

南の海の魚たちを真正面から

ジンベイザメ、いか、ふぐ等々

 

マグカップ 京都ものがたり

五重塔や京都タワー、京都の景色の

マグカップです。

 

 

 

秋の永峰 1

ススキが青空に映えています。炭山にも秋の気配…

青磁イッチン茶器

朝夕涼しくなり、暖かいお茶でほっこりと…

 

 

 

紺地 切子風 盃

秋の夜長に一杯…

 

京野菜 箸置き

金時人参・鹿ケ谷かぼちゃ・壬生菜・賀茂茄子・九条ねぎ・伏見唐辛子・くわい・えびいも・筍

新米のご飯の横に…

 

 

 

 

栗の木

台風一過の青空です。

 

 

 

 

 

 

金糸とコラボ

 

 

 

 

 

 

城陽特産の金糸と陶器

ハンドメイドにかける情熱

いくらAI(人工知能)やロボット技術が進歩しても、ハンドメイドのあたたかさを醸し出すことは絶対に不可能です。

陶芸の世界は、一点一点に情熱を込め、使う方の笑顔を夢見つつ静かに創り上げていくものなのです。

皆様も、炭山の京焼を手に取って私たちの情熱を感じ取ってください。